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ここは、フォーチュン・クエスト(FQ)ファンによる、FQファンのための企画。
「FQお題でGO!」のブログです。


企画自体は簡単♪

・2ヵ月に1つ「お題」を発表!
・「お題」に沿って二次創作☆
・お題でGO!企画に投稿する!
・投稿された作品を楽しむ♪

ぜひぜひ、一緒に企画を作り上げていきませんか?
ご応募、お待ちしておりますvv


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一時休止のお知らせ
 
 
【2013/05/27 21:31】
 
 
こんばんは!
管理人No.1のリューラです。

掲載、お題の更新も遅れておりまして、大変申し訳ありません。
ここのところバタバタとしていて、こちらの管理に手が回りません…。

改めて管理人3人で話し合いをし、今後どうするか決めて行きたいと思います。
それまで、一時休止とさせていただきますこと、ご承知おきください。

ご参加いただいてる皆様には大変申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
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第16回のお知らせ
 
 
【2013/05/01 00:00】
 
 
※この記事は、5/1まで1番上に表示されます。最新の記事はこの下の記事になります。※

第16回のお題は…

「春一番」

…です!!

締切:平成25年4月30日 23時59分まで

ご投稿お待ちしております♪
皆様の素敵な想像力で生み出される作品を楽しみにしておりますv


■企画について・参加する方法 → こちら
■はじめての方はまずご一読下さい → こちら
 
 
 
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あなたの元へ【SS・ギアパス】
 
 
【2013/04/30 21:23】
 
 
長かった冬も終わり、シルバーリーブにも待ちわびた春が訪れようとしていた。


「んー!いいお天気」

雲一つ無い青空の下、わたしはみすず旅館の裏庭で一人洗濯物を干していた。
今日は日差しもぽかぽか暖かいし、洗濯物もよく乾きそう!

鼻歌混じりにかごの中からシャツを取り出して丁寧にシワを伸ばしていたんだけれど、そんな中ふと頭に浮かんだある人物の顔に手が止まってしまう。

「ギア……今頃何してるのかな」

キスキンのお家騒動の際、ギアはわたしにプロポーズをしてくれた。
丁度冒険者を辞めようか悩んでいた時期だったし、ギアのことは嫌いじゃなかったから凄く凄く嬉しかったんだけれど……
まだ冒険を続けたい、このメンバーで旅を続けたいっていう気持ちに気付いてしまったわたしは、ギアからのプロポーズに答えることができなかった。
そして結局はお互いが別々の道を歩む事となってしまったのだった。

だけど、どうしてだろう。
最近ギアから贈られたネックレスを眺めることが多くなり、それに触れる度どんな時でもわたしの事を守ってくれた彼の優しさや別れ際にキスされてしまった時の事を思い出してしまって、とても切ない気持ちになってしまうのは。

ここでいくら考えてもその答えが出るわけでもなく洗濯物を干し終えたわたしは、大きなかごを抱えみすず旅館へと戻ろうとする。
その瞬間、とても強い風が草木を巻き上げわたしの横を吹き抜けていったのだった。

「きゃっ」

たまらずスカートの裾を押さえ固く目を閉じていたのだが、ゆっくりと目を開けてみればその風は青空へ吸い込まれるかのように天高く消えていった。
わたしは乱れた髪の毛を整えながら空を見上げる。

「この風に乗って彼の元まで飛んで行けたらいいのにな……」

わたしは小さく呟き、かごを片付けるとそのまま真っ直ぐに部屋へと向かう。
そして窓際に置いてある椅子へ腰を下ろし、ぼんやりと窓の外を眺めていた……その時だった。

「パステルお客さんだよ」

クレイがドアを開け顔だけ覗かせてわたしの方へと呼び掛ける。
わたしにお客さんだなんて一体誰だろう?
椅子に座ったまま顔だけをドアの方に向けてみると、そこにはわたしが今一番待ち望んでいた人物の姿があったのだった。

「ギア!」
「パステル」

わたしはたまらずギアの元へと駆け寄るとそのまま彼の胸の中へ飛び込んだ。
ギアはそんなわたしを優しく抱き止めてくれる。

「会いたかった……」

どちらからともなく口にしたその言葉。
気付いてしまったわたしの中の小さな恋心。

春一番がわたしの大切な人を運んできてくれた。
春はもうすぐそこまでやってきている。




■投稿者:慎季 『小さな野心
■投稿日:4月20日
■コメント:
ギアとの別れに後悔しているパステルを書いてみました
 
 
 
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嵐のような一日【SS・トラパス】
 
 
【2013/04/30 21:12】
 
 
 えっと……なんでこんなことになっているんだっけ?
 
 前髪からポタポタと落ちる滴を見つめながら考える。目の前には真っ赤な顔をして、何か喚いている女の子。その子の後ろにはこれまた同じ顔した女の子たち。
隣に座っていたリタは「タオル取ってくる!!」と、慌てて店の奥へ行ってしまった。
 
久しぶりに猪鹿亭でリタとガールズトークに花をさかせていたある日の午後。名前を呼ばれたと思ったら、頭の上から水が降ってきた。

「なんとか言ったらどうなのよ!?」
 
コップを持ったまま詰め寄る女の子。そんなこと言ったって、あまりにも突然すぎる出来事に言葉が出てこない。
お昼のピークを過ぎた店内には、幸いにもお客さんが数人いただけだったけど、それでもこの状況は注目を集めていてかなり恥ずかしい。

「……というか、なんでこんなことになっているか分からないんだけど」

 リタからタオルを受け取りながらそう言うと、女の子の顔が更に赤くなった。

「だから、さっきから何度も言っているじゃない!トラップのこと、どう思っているのよ!!」

「どうもこうも、彼とは一緒に冒険する仲間だけど?」

 自分の気持ちを正直に話したのに、嘘よ!とか、そんなことないくせに!!とかいう言葉が投げつけられる。うぅ、じゃあどう言えば納得するのー?

「あんたたち、トラップに相手にされないからって、パステルに八つ当たりするんじゃないわよ。そんなこと本人に聞けばいいじゃない!」

 わたし以上に怒っているリタ。その優しさは嬉しいけど、そんなこと言ったら更に煽ることになっちゃう……って、もう煽ってるのか。
こうしている間にも、リタ対トラップ親衛隊の言い争いは続いている。

「聞いたわよ!!好きな子いるの?って。そしたらいないって言われたわ!」

「いないならいいじゃない!パステルだってなんとも思っていないんだし、どんどんアタックすれば!?」

「しているわよ!!でも恋人にはしてくれないんだもの!」

「じゃあ、やっぱり八つ当たりじゃない!!」

 ……あぁ、もう完全に蚊帳の外になっちゃった。他のお客さんも見ているのに、彼女達のボルテージはどんどん上がっていく。
止めなきゃいけないのはわかっているけど、タイミングがつかめない。どうしよう、と思っていたら信じられないことを言われた。

「だって彼、いつもパステルのこと目で追っているじゃない!冒険の話を聞いてもパステルのことばっかりだし、はっきり言わなくたってわかるの。
彼の近くにいればなんとなくわかっちゃうの!!なのになんで本人がわからないのよ、この鈍感!!」

「鈍感って……」

 思わず呟いたら後ろから声が掛けられた。

「いや、突っ込むとこそこじゃねぇだろ」

「「トラップー!!」」
 
振り返るとそこには呆れた顔の彼がいた。あぁ、嫌な予感。

「トラップ、何で来たの?」

「何でって……誰かさんが俺のせいでいじめられてるって聞いて」

 と、ニヤニヤしながら見下ろしてくる。そこにすかさずリタが詰め寄った。

「わかっているなら何とかしてよ!あんた、女の子と遊ぶのはいいけど周りに迷惑かけないでよね」

「そう言われてもなぁ。来る者は拒めないし」

 なんて言って、全く反省する気がない。もう、そんなこと言ってるからわたしがこんな目に合ってるのに。

 さて、どうしてくれようかとトラップを睨んでいたら、リタが爆弾を投下した。

「じゃあ、ここではっきりさせてって。そしたらパステルにも迷惑かからないし」

あんたたち、それなら納得するでしょ?なんて親衛隊の子にも聞いてる。

「そうね、トラップが誰を好きなのかわかったら潔くあきらめるわ」

「ほら、彼女たちもこう言ってるし、ここで本命をはっきりさせなさい。ね、パステルもそれでいいでしょ?」

「いいでしょって言われてもねぇ。トラップはどうなの?」
 
わたしに聞くことじゃないと思って後ろの彼を見上げて聞いたら、ばっちり目が合ってしまった。……って、ちょっとなんで?顔が真っ赤なのー!?
 
反射でこっちも顔を赤くしていたら、隣にいたリタがため息をついた。

「あー、なるほど」

 な、なにがなるほどなの?あんなに怒っていた親衛隊の子たちも泣きながら出て行っちゃうし、状況がよくわからない。リタに聞いても教えてくれないし、トラップなんてわたしを置いてさっさと帰ってしまった。
結局、水をかけられた理由もトラップが好きな人もわからないまま、嵐のような一日はこうして終わった。

 

もう、一体なんだったのよー!?




■投稿者:花音
■投稿日:4月14日
■コメント:
春一番→強風→「今年は嵐のようだった…」と連想して、こんな話になりました。リタ、大活躍(苦笑)
 
 
 
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お詫び
 
 
【2013/03/07 20:45】
 
 
ご投稿いただいていたにもかかわらず、掲載が大変遅れまして申し訳ありません!

新しいお題についてもしばしお待ちいただきますよう、お願いいたします。
申し訳ありません!
 
 
 
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第15回のお知らせ
 
 
【2013/03/01 00:00】
 
 
※この記事は、3/1まで1番上に表示されます。最新の記事はこの下の記事になります。※

第15回のお題は…

「抱負」

…です!!

締切:平成25年2月28日 23時59分まで

ご投稿お待ちしております♪
皆様の素敵な想像力で生み出される作品を楽しみにしておりますv


■企画について・参加する方法 → こちら
■はじめての方はまずご一読下さい → こちら


※3/7追記※
第15回は終了いたしました。
たくさんの投稿ありがとうございました!!


 
 
 
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抱負を言葉に【詩】
 
 
【2013/02/28 23:59】
 
 
抱負を一人で頑張ること、大事デシ
自分の抱負を誰かに任せきりじゃ、叶わないデシ
叶ってもきっとどこかつまらないかもしれないデシ


だけど、言葉にして誰かに伝える事も大事なのかもしれないデシ


一人では出来ない事かもしれないデシ
誰かの力があるともっと素敵な結果になるかもしれないデシ
応援があったほうが頑張れるかもしれないデシ
誰かに伝えた方が、もっと頑張るぞって思えるかもしれないデシ


ぼくの抱負を叶えるためには、みなしゃんの力が必要デシ
やりたいこともやらねばいけないことも、どっちもぼくだけじゃ無理なのデシ

だから、ぼくは、抱負を言葉にするデシよ


みなしゃんの抱負を聞いて、ぼくにお手伝いできることは協力するデシよ
応援するデシよ


君の周りにもきっと力を貸してくれる存在がたくさんいるのデシ



君の抱負はなんデシか?





■投稿者:MOMO 『かくれんぼ。
■投稿日:2月28日
■コメント:
抱負を言葉にして誰かに伝えた方が、抱負をより強く叶えれるような気がします。
 
 
 
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彼女の抱負【SS・トラパス】
 
 
【2013/02/28 23:59】
 
 
「「「パステル、誕生日おめでとう!!」」」

 
夕飯時で賑わう猪鹿亭の一角で、わたしはみんなから祝福を受けていた。ちょっと過ぎちゃったけど、今日はわたしの誕生日パーティー。当日はクエスト中だったから、シルバーリーブに戻ったらお祝いしようってクレイが言ってくれたんだよね。
テーブルにはいつもより多くて豪華な料理。それと大きなケーキがあった。こんなこと滅多にないから、食いしん坊のルーミィじゃなくてもワクワクしちゃう。

「みんな、ありがとう!!とっても嬉しい!」
 
感謝の言葉を伝えてロウソクの炎と向き合う。大きく息を吸って……

「あ、パステルちょっと待った」
 
一気に吹き消そうと思ったところで、何故かクレイに止められた。

「う……げほっ、ごほっ。な、何?」
 
思いっきり吸い込んでいたからびっくりしちゃった。咳き込みながらクレイに聞くと、大したことじゃないんだけど、と素敵なことを教えてくれた。

「ごめんごめん。ロウソクの炎を消すときにお願い事を言ってから消すといいって聞いたことがあってさ。せっかくだから何か願い事してみたら?って思って」

「お願い事ねぇ……」
 
言われてふと考える。お願い事ねぇ……新しい服が欲しいとか、貧乏から脱出したいとか??いや、でもこういうのじゃないよなぁ。
 なんて眉間に皺を寄せて考えていたら、クレイに笑われてしまった。

「いや、そんな真剣に考えなくてもいいんだけどさ」

「そうだけど……。改めて考えると、お願い事って思いつかなくて」

っていうか、パッと思いつくものが情けないお願いばかりで、自分が憐れになってくる。
 大体お願い事する機会なんて限られてるじゃない?ちょっとくらい真剣になってもいいじゃん、と思って考えようとしたけれど。

「ぱぁーるぅー、ルーミィ、おなかぺっこぺこだおう!!」

「けっ、そんなもん嘘っぱちに決まってんだから、適当でいいんだよ。適当で」

と、食いしん坊と夢のない人に急かされてしまった。

「ごめん、ルーミィ。じゃあ、改めまして……」
 
 もう一度ロウソクの炎と向き合う。色々頭の中に浮かんだけど、お願い事って言ったらこれしかないでしょ。

「一年間、みんな無事に過ごせますように」
 
 そう言って、勢いよく炎を消した。

 
 あの後、次のクエストの話をしながらお腹いっぱい食べて飲んで、一人と一匹が寝たのを合図にパーティーは終了した。いつも通りみんなで仲良くみすず旅館へ帰る途中のこと。

「さっきのお願いごとの話ですけど、目標とか抱負でもよかったんじゃないですかねぇ」
 
 唐突にそんなことを言われて驚く。すると彼の隣を歩いていたノルも、ウンウンと頷いていた。
 
「えっ、キットン急に何よ」
 
 わたしが聞くと、彼は優しい笑顔で言った。

「誕生日は新年と同じで節目だと思うんですよ。新しい目標があれば人は成長しますし、年を取ると共に、心身が成長するというのも素敵だと思いまして」
 
「へぇ、キットン、いいこと言うじゃん」
 
 シロちゃんを抱きながらクレイも感心する。
 そっか、そうだよね。目標だったら確かにいっぱいあるもんなぁ。なんて感心していたのに、キットンたら

「まぁ、パステルの目標は方向音痴を治すことでしょうけどね。年相応の目標になるのはいつのことやら」
 
 ぎゃはは、と笑いながら余計な一言。んもー、せっかく感心していたのに。

「これでも一応努力してるんだから、言われなくてもわかってるのー。じゃあ聞くけど、年相応の目標ってなによ?」
 
 方向音痴を治さなきゃいけないのは自分でもわかっていることだから、とりあえず置いといて。年相応ってのが気になったので聞いてみた。

「そうですねぇ……例えば、何歳までに結婚したい!とか、彼氏が欲しい!でしょうか」
 
 意外な言葉に驚いたけど、よくよく考えたらキットンって既婚者だもんね。そういう言葉が出てきてもおかしくない。でも……

「でも、そういうのって冒険者じゃなかったら思うことじゃない?今はまだ考えられないわ。婚約者がいる訳でもないし、定住している訳でもないしさ。好きとか恋とか考えるより、みんなと一緒に冒険している方が楽しいわ」
 
 そうよ、大体考えすぎて知恵熱出したくらいだもん。わたしに恋愛はまだ早いのよ。マリーナにも話したけど、今はそういうのは考えたくないし。

「そのうち嫌でも考えなくちゃいけなくなるんだろうし、年相応なのはもう少し先でいいわ」
 
 そう言いながら、いつの間にか着いていた旅館の入り口でルーミィを受け取る。

「じゃあ、みんなおやすみー」
 
 とりあえず、みんなの足を引っ張らないように頑張ろうと心に決め、女部屋の扉を閉めた。


 
 その後。

「まぁ、そんなわけでパステルは相当鈍いですから。頑張ってくださいね、トラップ」

「……っるせぇ!!!」

 なんてやりとりがあったことは、(当たり前だけど)わたしは知る由もなかった。





■投稿者:花音
■投稿日:2月19日
■コメント:
 ネタ被りになりそうでちょっとドキドキですが…。パステルの抱負と見せかけて、実はトラップ頑張れーな話。最後のやりとりが書きたかっただけだったのに、どうしてこんなに長くなった(汗
 
 
 
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ボクの抱負【SS】
 
 
【2013/01/18 14:03】
 
 

抱負ってなんデシか?って聞いたら、やるぞー!がんばるぞー!て思ってる事…とパステルおねえしゃんが教えてくれたデシ。

パステルおねえしゃんの抱負は教えてくれなかったデシけど、すごい抱負があるみたいデシ。
他の皆もあるみたいデシよ。

「シロちゃんの今年の抱負は?」

聞かれて、うんうんと考えてみたデシ。
考えてたら、すごく眠くなってきちゃって……
ボクはキラキラと眩しく輝くシルバーブロンドの髪に鼻を突っ込んだデシ。
クンクンと匂いを嗅ぐとボクの大好きなお日様の匂いがしたデシ。

……うん!ボクの抱負、決まったデシよ!

「大好きデシ、ルーミィしゃん」

今年も傍に、いるデシからね?
ボクがずっと、ルーミィしゃんを守ってあげるデシからね?







■投稿者:西村智 http://www.pixiv.net/member.php?id=3558540
■投稿日:1月18日
■コメント:シロちゃん視点、難しいデシ……orz
 
 
 
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第14回のお知らせ
 
 
【2013/01/01 00:00】
 
 
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第14回のお題は…

「灯り」

…です!!

締切:平成24年12月31日 23時59分まで

ご投稿お待ちしております♪
皆様の素敵な想像力で生み出される作品を楽しみにしておりますv


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※1/4追記※
第14回は終了いたしました。
たくさんの投稿ありがとうございました!!

 
 
 
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